「食品トレーサビリティ」の取り組みを推進しています

2021.02.19

◆沖縄総合事務局より事業主の皆様へ◆

食品トレーサビリティとは、『食品の移動を把握できること』です。
この制度は義務化されていませんが、各事業者が食品を取り扱ったときの記録を残しておくことで、食品事故等の問題が生じた際に、問題のある食品がどこから来たかを調べたり、どこに行ったか追跡することが容易になり、原因究明や商品回収等を円滑に行うことが可能になる…というものです。
食品流通に係る一連の事業者(生産から製造、卸売、小売(外食・中食)など)が普及対象となります。

下記に詳細が掲載されておりますので、ぜひ取り組みのご協力をお願い致します。

農林水産省HP
https://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trace/

推進にあたって、動画でも詳しく説明をしております。
【食品トレーサビリティの取組を推進する動画 「事故対応、あなたの会社は大丈夫?」 】

【お問い合わせ先】
◆食のトレーサビリティ
消費・安全局消費者行政・食育課
担当者:トレーサビリティ企画調整班
代表:03-3502-8111(内線4550)
ダイヤルイン:03-3502-5716
FAX:03-6744-1974

◆ 牛・牛肉のトレーサビリティ
消費・安全局畜水産安全管理課
担当者:牛トレーサビリティ監視班
代表:03-3502-8111(内線4548)
ダイヤルイン:03-6744-1525
FAX:03-3502-8275

◆ 米・米加工品のトレーサビリティ
消費・安全局消費者行政・食育課
担当者:米穀監視専門官
代表:03-3502-8111(内線4246)
ダイヤルイン:03-6744-0488
FAX:03-3502-0594



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